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観光/文化

軍浦八景

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第1景 修理山太乙峰

第1景 修理山太乙峰

修理山を構成している峰であるスルギ峰、クァンモ峰、スアム峰の中で最も高い修理山の太乙峰、志操と淸廉を誇るかのように天に向かって真っ直ぐに気高くそびえる太乙峰は、いつも黙って軍浦市とその市民を見守る軍浦市の守として愛されている。.

第2景 修理寺

第2景 修理寺

修理山のうっそうとした樹林の中で黙々とその位置を守ってきた修理寺は、新羅眞興王の時代に創建された寺だ。現存する建物の大雄殿、三聖閣、羅漢殿、寮舍などや、大雄殿の中に奉安されている釋迦如來坐像、觀音菩薩坐像などから千年以上にわたって伝えられてきた修理寺の敬虔な法力を感じることができる。

第3景 半月湖の夕焼け

第3景 半月湖の夕焼け

対岸の山々の悠然とした姿を一年中その湖面に映し出す半月湖。夕暮れ時、真っ赤に染まった日の入りの美しさは格別だ。湖畔のしゃれたカフェでは美しい湖を見ながら食事を楽しむこともできる。

第4景 ドクコゲ堂森

第4景 ドクコゲ堂森

'第3回全國美しい森大会'で優秀賞に選ばれたほどその美しさと価値が認められている森だ。昔から村の安寧を祈願する堂祭が行われてきた堂森には、アベマキ、ナラガシワ、ブナなど樹齢100年~200年の古木が両側に並び、霊妙で神秘的な雰囲気を醸し出している。秋の紅葉の季節に訪れるならば、その絶頂の美しさを満喫できる。

第5景 軍浦さくらの道

第5景 軍浦さくらの道

衿井駅周辺の軍浦さくらの道は、毎年春になると周辺の風景を彩り、市民の心まで明るくしてくれる軍浦の自慢の一つだ。風に吹かれて散るさくらの花びらの中を歩けば、春の趣きをたっぷりと感じることができる。

第6景 つつじの丘

第6景 つつじの丘

90,000株のつつじと27,000株の野生の花が植えられているつつじの丘は、毎年4月末から5月初めにかけてつつじの花が満開になり、その美しさを誇る。花の開花時期に合わせて開かれるつつじ祭りでは、音楽会、展示場、体験広場、愛の手紙コーナー、写生大会など様々なイベントが準備され、つつじの丘の美しさを何倍も楽しむことができる。

第7景 パムパウィ

第7景 パムパウィ

市民体育広場を囲むパムパウィ(栗岩)山に位置するパムパウィは、軍浦市全体だけでなく山本新都市を展望できる所だ。登山コースが平地から近く、なだらかなので、気軽に登ることができる。パムパウィ山のなだらかな稜線をたどって歩くと山本新都市が一周でき、コースごとに異なった風景を楽しむことができる。

第8景 山本中心街の夜景

第8景 山本中心街の夜景

山本駅を出てすぐのところにある山本中心街には様々な業種の店があり、いつも市民でにぎわう名実共の軍浦第一の中心商業地域であり、文化の中心であるといえる。不夜城という言葉を実感させる山本中心街は、家族の散歩道として、食べる楽しさや無料公演をはじめ様々な文化体験のできる総合文化空間として、その役割を果たしている。

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